事務所の特色
パートナーとクライアントとの関係当事務所のパートナーの経験年数は合計で60年以上になり、経験豊かな特許弁護士が直接、クライアントにサービスを提供しています。 革新的サービスとソリューション専門的な管理と最先端技術と共に、当事務所の最高水準の法律・実務経験により、個別のクライアントから求められる、革新的で費用効率の高いサービスを提供しています 外部からの評価と法曹教育への貢献当事務所は、一流の法科大学院、中でも、Franklin Pierce Law Center、George Washington University、George Mason School of Lawと連携しています。当事務所のパートナーは、将来の特許法専門家の育成に貢献するために、知的財産担当教職員としての役割も果たしています。 当事務所の所属弁護士と弁理士当事務所の所属弁護士、及び弁理士は、科学技術と実務において、それぞれの分野で経験豊富です。当事務所は、独立して業務遂行可能な特許専門家を擁していますが、パートナーは、所属弁護士、及び弁理士と共に綿密なディスカッションを重ね、最高水準のサービスを提供しています。 優秀で、訓練されたスタッフ当事務所は、経験豊かな秘書、パラリーガルを擁し、10年以上の経験を擁するスタッフも揃っています。当事務所を構成する各業務グループは、個別のクライアントに、より一層質の高いサービスを継続して提供できるように、管理スタッフを割り当てています。 |
クライアントへの工業所有権に関する教育当事務所のパートナーはまた、米国及び世界各地で、主に外国企業の知財関係者向けの工業所有権セミナーの企画・講演について、広範囲での幅広い経験を擁しています。当事務所は、定期的に、時には複数年にわたり、海外の法律事務所や企業から研修生を受け入れ、米国特許・商標法、及び米国特許商標庁の業務についての実践的な指導と、広範囲の支援を提供しています。 チームとしての取り組み当事務所では、クライアントの科学技術を理解し、特許権を保護する最良の方法として、クライアントが求める分野に最も精通しているパートナーと、複数の所属弁護士・弁理士とが、チーム体制でサービスを提供しています。こうしたサービスの継続により、クライアントの工業所有権の最大限の保護を、低コストで実現しています。当事務所の取り組みは、特許の権利範囲を不要に限定することなく、非常に高い特許許可率を達成しています。 期限管理システム当事務所では、各件の期限日を管理する信頼性の高いソフトウェアを使用しています。また、期限管理をさらに確実にするため、厳密なチェックを行っています。さらに、当事務所の業務グループは、全ての期限を個別に記録管理しています。 安定したクライアント基盤当事務所は、中小企業から、Fortune誌によるFortune100のリストに掲載される大企業まで、米国企業及び国際企業にサービスを提供しています。当事務所の国際的経験は、経験豊かな世界中の工業所有権法律事務所との、専門的で緊密な関係により補強されています。世界中の工業所有権法事務所との専門的で緊密な提携は、最大限の工業所有権を獲得するためのコミュニケーションを実現しています。 |


